ビジネスローンならクラウドバンク・フィナンシャルで借りましょう

 

ビジネスには資金が必要です。急ぎの資金ニーズや、ビジネス拡大のための資金確保に、ビジネスローンは最適です。クラウドバンク・フィナンシャルでは、最大10億円までのビジネスローンを組むことができます。

 

クラウドバンク・フィナンシャルは年利が6%~15%となっています。別途、事務手数料がかかるのですが、大きな金額を調達するのに最適です。クラウドバンク・フィナンシャルなら、事業に関する運転資金や、さまざまなビジネスに必要な資金を迅速に調達できます。

 

クラウドバンク・フィナンシャルは、まだ創業して間もない会社です。ビジネスローンの業者としては、東京都知事(1)第31567号と、免許の更新をしていないほど歴史が浅い会社です。ですが、そのため積極融資しており、同じく歴史の浅いビジネスを経営している新米社長にもおすすめです。

 

ちゃんと貸金業協会に登録しており、第005894号の登録番号も持っています。

ですが、貸金業といっても、消費者金融ほど高利ではありません。金利は最高でも15%のため、比較的良心的な業者だといえるでしょう。

 

クラウドバンク・フィナンシャルでは、担保が必要です。有価証券や預金担保、不動産担保など、高額のローンには担保が必要となります。ですが、保証人や保証料は必要ありませんので、自分の持っている財産の範囲内で、やりくりできるのが特徴です。

 

どんな資金を借りることができるの?

 

では、クラウドバンク・フィナンシャルではどのような資金を借りることができるのでしょうか。見ていきましょう。

 

テナント付き商業ビルの購入資金に8,000万円

 

クラウドバンク・フィナンシャルで多いのが、テナント付き商業ビルの購入資金です。商業ビルの価格は立地に左右されますが、多くて8,000万円~1億円程度です。テナントを運営している事業主様などにご利用いただいております。

 

担保は、物件の第一順位の抵当権を設定し、これをもって保証とします。融資期間は6ヶ月で、その間に銀行などでローンを組んでいただくこともできます。

テナント運営などに最適で、商業ビルの購入資金として、抵当権だけで借り入れができます。もちろんですが、返済に行き詰まれば、ビルを失うことになります。

 

太陽光発電所の開発資金などにも1億円

 

たとえば、太陽光発電所の開発資金などにもお使いいただけます。融資額は平均して1億円程度。地方のあまっている土地を活用するため土地代は安く、開発資金が多めに取れますのでおすすめです。

 

事例では、海産加工業の方が、遊休地を利用して太陽光発電の開発施設を建てました。認可が必要ですので、担保は経済産業省の許認可や、太陽光発電にかかる権利への譲渡担保を設定しています。また、同時に、発電予定地への第一抵当権も設定しています。

 

これだけで、1億円もの融資が可能ですので、思う存分開発を進めることができます。12ヶ月払いで、支払っていきます。

 

アミューズメント施設等の運営資金などに2000万円

 

事例として、観光施設業の方が実施するアミューズメント施設に運営資金にも、ビジネスローンをお使いいただけます。ビジネスローンは、2,000万円前後、借りることができます。運転資金ですので、たとえば施設の点検費用や人件費、おみやげの仕入れ代など、自由な用途で運転資金をお使いいただけます。

 

クラウドバンク・フィナンシャルでは厳密な用途の制限はありませんが、申し込み時に申請した用途をある程度は守って頂く必要はあります。あまりに逸脱した利用、たとえば、経営者様の個人的な買い物・飲食などにはお使いいただけませんが、運転資金ということであれば、ある程度幅を持った利用が可能です。

 

この場合も、担保が必要です。たとえば、こちらのケースでは、アミューズメント施設の代表者が保有する株式に対して、譲渡担保を設定することで、2,000万円の融資が実行されました。融資期間は半年。半年の間に、アミューズメント施設を運営して、返していくことになります。

 

不動産担保ローンで1億円調達

 

クラウドバンク・フィナンシャルでは、不動産担保ローンも受け付けています。不動産担保ローンなら、土地の評価額にもよりますが、1億円程度までなら借り入れることができます。自分が住んでいる住宅を担保にして、社長みずからリスクを背負って、ビジネスローンを借りることができるのです。

 

基本的に、目的別ローンではないため、不動産担保ローンは運転資金でも設備購入資金でも自由に使うことができます。クラウドバンク・フィナンシャルは最高10億円まで融資が可能なため、土地の評価額や不動産の物件価格によっては、多額の現金を借り入れることも可能です。

 

また、不動産を担保にして次の不動産を購入し、次々と店舗を展開していくことも可能となっています。店舗展開の実現に、不動産担保ローンを使ってみませんか。

 

売掛金担保ローンで5,000万円

 

売掛金とは、売上が発生し、なんらかの形で納品したものの、まだ入金がなされていない状態をいいます。債権という形ですが、あなたにとっては資産です。資産ですから、担保に入れてローンを組むことができます。

 

売掛金は、相手先の会社にもよりますが、だいたい一ヶ月後ぐらいには現金化されるケースがほとんどです。そのため、換金性が高く、担保として入れて支払いが不能になっても、クラウドバンク・フィナンシャル側はすぐに現金化できるため、積極的に貸し出しているのです。

 

クラウドバンク・フィナンシャルでは、10億円が最高限度額ですので、売掛金が大きくても大丈夫です。その分だけ、たくさんのお金をビジネスローンとして借りることができます。売掛金は、担保にするだけですので、1ヶ月後に換金されたら、それを元手にして一括返済しても構いません。クラウドバンク・フィナンシャル側も、売掛金は換金しやすい資産ですので、売掛金担保ローンのことは歓迎しています。

 

飲食店の開業資金などで1,000万円のビジネスローン

 

クラウドバンク・フィナンシャルでは、銀行でビジネスローンが借り入れできなかった方や、さらに急いでいる方におすすめのビジネスローンを提供しています。念願の飲食店を開業することになり、開業資金に1,000万円が必要というケースがあります。

 

その1,000万円も、銀行ではスピード感が遅くて間に合わないというケースなどに、クラウドバンク・フィナンシャルはおすすめです。たとえば、良い物件を見つけて早く手付を打ちたい時、新品の機材を購入し、什器などを揃えるのに購入資金が必要な時、食材を事前に揃えたい時、オープン前に従業員を揃えて、教育を施したい時の採用費用、人件費などにお使いいただけます。

 

また、先ほど例に出しました通り、運転資金にもご利用いただけます。売掛金の入金が買掛金の支払いより後になってしまうケースなどに、つなぎの運転資金が必要になることだと思います。そんなときには、クラウドバンク・フィナンシャルをぜひ頼って下さい。

 

ビットコインなどの投資資金に2,000万円

 

たとえば、投資業を行っている投資家の方々に、投資資金なども貸し出しています。例を挙げると最近ではビットコインなどの仮想通貨が人気です。高騰の一途を遂げており、仮想通貨は今後、フィンテックなどの広がりとともに、取り扱い人数が増えていくことだと思われます。

 

そこで、ビットコインなどの投資資金に、ビジネスローンを組んで投資することができます。もちろん、下がる可能性もありますが、短期的には上昇基調にあります。いちどビットコインは暴落しましたが、それは古くから購入している人たちの利益確定売りだったようで、また上昇しています。あまり高値づかみは問題ですが、今後もさらに人の流入がさかんになることが考えられ、投資を行うなら今、というタイミングではないでしょうか。

 

クラウドバンク・フィナンシャルのビジネスローン金利15%よりも高騰すると思えるのであれば、投資資金をクラウドバンク・フィナンシャルから借りるのもありでしょう。担保はなんらかの形で必要ですが、投資家の方であれば、ナリワイの一環として、ビットコイン投資などにお金を使うことができます。

 

不動産投資のアパートローンに5,000万円

 

最近では、不動産投資を行う人も増えてきました。ローンを組んでアパートや区分マンション等を購入し、家賃収入でローンを返済していくというものです。不動産投資は、物件選びがキモです。いかにして立地の良い物件を手に入れるか、利回りだけでなく満室率、稼働率なども考慮しながら、物件を選んでいく必要があります。

 

アパートローンとしてクラウドバンク・フィナンシャルのローンをお使いいただけます。クラウドバンク・フィナンシャルなら、最大10億円までですので、いろいろな物件が選択肢として広がります。マンションを一棟買いしてもいいでしょうし、リスクヘッジでさまざまな区分マンションを保有しても良いでしょう。

 

また、いま土地や建物を自分で所有しているのであれば、そちらを担保にして新たにマンションを購入することもできます。東京や大阪などの賃貸ニーズが高いところで、不動産投資を行っていくと良いでしょう。

 

クラウドバンク・フィナンシャルでビジネスローンを借りる際の必要書類

 

クラウドバンク・フィナンシャルで借りる際の必要書類ですが、運転免許証などの身分証明書、印鑑、印鑑証明書、納税証明書が必要です。確定申告の控えだけでは足りません。確定申告はしても納税していなければ意味がありませんので、こちら納税証明書が必要となります。

 

その他、事務手数料が別途かかり、登記費用等もかかりますので、初期費用としてある程度自己資金を準備する必要があることは確かです。とても大きな額を借りることになるので、まったく自己資金なし、という場合は、別途カードローンを契約するか、自己資金を準備してからビジネスに参入しましょう。

 

ビジネスにおいて、ある程度の自己資金はかならず必要となってきます。印紙代などの支払いをするのに、まとまったお金を準備しておきましょう。

 

まとめ:ビジネスローンなら、クラウドバンク・フィナンシャル

 

クラウドバンク・フィナンシャルなら、6%~15%の範囲で大きな額の資金調達が可能です。不動産を担保にしたり、売掛金を担保にしたり、保有している有価証券を担保にしたりなどして、ビジネスローンを借りることができます。その代わり、保証金や保証料は必要ないのがうれしいですね。誰にも迷惑をかけずに資金調達が可能です。

 

クラウドバンク・フィナンシャルのホームページから申し込みます。申し込みは3分程度で完了します。必要書類を提出し、本審査にかかります。審査の結果は、残念なことになる場合もありますが、多くの人がクラウドバンク・フィナンシャルでローンを組んでいます。そして、契約書に記名・捺印をすることで、融資が実行され、同時に返済もスタートします。

 

銀行よりも手軽に借り入れできて、決算書なども不要です。銀行よりもはるかに借り入れのハードルが低く、そして金利も銀行と比べて遜色ありません。カードローンでフリーローンを借りるよりも低金利で、大きな額を借り入れることができます。

 

クラウドバンク・フィナンシャルは、ビジネスローンを組むのに最適な業者です。正規の中小ビジネスローンとして、ぜひ積極的に利用していただきたいです