SMBCモビットの特徴とは?

m_008

実質年率 限度額 審査時間 収入証明書類
3.0%~18.0% 800万円 最短30分
保証人 パート・アルバイト 融資スピード 来店の必要
不要 審査対象 最短即日融資 なし・WEB完結
\ 即日融資も可能です♪ /

  SMBCモビットの10秒簡易審査を試す

SMBCモビットは、全国展開されている大手消費者金融事業者の1つです。
ここでは、そんなモビットの特徴について簡単にご紹介させていただきます。

SMBCモビットのおすすめポイント

  • 最高限度額800万円とハイスペック
  • 実質年率3.0%~18.0%
  • 電話連絡なし!郵送物なし!のWEB完結申込あり
  • 審査時間:10秒簡易審査
  • 条件が揃えば即日融資可能(※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。)
  • 平日14:50までに契約&振込手続きが完了できれば、最短3分で振込み可能
  • 全国に約130,000台(2017年6月現在)の提携ATMがあるから借入&返済時に困らない
  • 「Myモビ」をはじめ会員限定サービスが充実しているから契約後も安心
  • 5日、15日、25日、末日のなかから返済日を任意で決めることができる

 

m_001

ここに注目!
SMBCモビットは、2000年9月18日の営業開始以来、実質年率4.8%~18.0%、最高限度額500万円と、他の有名どころの消費者金融とほぼ横ばい状態の実質年率&最高限度額でしたが、2015年9月28日から、最高限度額800万円、実質年率3.0%~18.0%に変更になりました。

また、モビットのローン契約機は関東地区を中心に約400台しかなく設置されていない都道府県もあったため、カードを発行して利用する場合は郵送に頼らざるを得ない状況でした。しかし、現在は三井住友銀行のローン申込機でカード受け取りができるようになり、ほぼ全国どこでもカードを受け取ることができるようになりました。

その他、2017年5月15日よりスマホアプリを利用して、セブン銀行ATMから借入・返済を行えるようになったことで、ほぼ24時間365日利用できるようになった点も大きく、より信頼できる消費者金融事業者になったといえるでしょう。

ATMは三井住友銀行を含め、全国約13万台(2017年6月現在)の提携ATMが利用できるので、その点でも便利ですね。

三井住友銀行や三菱UFJ銀行などでは、ご利用明細がATMで発行されるので、書類の郵送がない点も便利といえます。

ただし、利用するATMによっては、後日利用明細等が郵送されるので、注意してください。

SMBCモビットを利用する上で考えられるメリット・デメリットとは?

SMBCモビットのイメージキャラクターは、竹中直人さんと夏菜さん。
CMも多く出していることから、好印象を持っている方も多いのではないでしょうか。

実際、利用者の立場に立って便利なサービスを提供している事業者です。

しかし、他の事業者と同様にメリット・デメリットがあります。

ここでは、メリット・デメリットを見ていくとともに、どのような利用シーンに適しているかについて考えていきましょう。

メリット

借入の際、周囲にバレにくい

いくつか条件を満たすことで、「WEB完結申込」を利用することが可能です。

「WEB完結申込」では、通常の申込でどうしてもかかってしまう3つの手間から開放されます。

  • 来店の手間
  • 職場への在籍確認
  • 契約書やカードなどの郵送物がない

「WEB完結申込」を選択することで、自分から利用を明かさない限り、申込から借入まで利用している事実を知られることなく利用することが可能です。

ただし、この申し込み方法を選択するためには、下記の条件を満たすことが必要です。

  • 本人名義の三井住友銀行・三菱UFJ銀行・ゆうちょ銀行の口座を持っている
  • 社会保険証、もしくは組合保険証を持っている

また、WEB完結申込を選択すると、カードが発行されないため、ATMから引き出すことができません。

カードの発行を希望される方、もしくは上記条件を満たしていない場合は「カード申込」をお選びいただくしかありません。

審査が早く最短即日融資、カードレスも可能

申込はローン申込機、もしくはホームページから行います。

氏名・生年月日・自宅・勤務先情報・希望借入額などを入力することで、融資の可否や利用限度額が表示されるのです。

審査にかかる時間は10秒~1分以内。

簡易審査(事前審査)ではありますが、すぐに目安がわかります。

本審査は最短30分~数時間。
少なくとも午前中に申し込んでおけば、即日借入ができる可能性が高いでしょう。

振込融資を利用する場合、平日14時50分までに依頼すれば当日中に入金されます。

その他、ホームページで契約まで済ませたら、ローン申込機でカードを受け取ることも可能です。

ちなみに、ホームページから申し込み後にコールセンターに連絡して「急いでいる」胸を伝えると、優先的に審査してもらえる場合もあります。

ただし、午後~夕方は申込数も多くなる傾向にあります。

また、申し込んだタイミングによっては、即日融資ができない可能性もあるので、注意してください。

スマホアプリがあれば、セブン銀行で借入から返済までできる

スマホ(Android・iPhone)には、モビットの専用アプリがあります。
これを利用すると、セブン銀行から借入・返済の利用が可能です。

セブン銀行のATMから、セブン銀行のキャッシュカードで利用できます。

デメリット

金利はやや高めで、無利息期間がない

モビットの金利は3.0%~18.0%。
消費者金融で見ると標準的ですが、銀行と比べるとやはり高金利といえます。

SMBCモビットの場合、限度額ごとに金利が設定されているわけではなく、審査によって借入利率が決定されます。

そのため、利率がいくらになるのかについては、審査を受けてみなければわかりません。

ちなみに、初回利用時は他社と同様に上限金利に近い金利が設定されることが多いようです。

また、消費者金融では、アコムやプロミス、レイクALSAなどのように「初回30日間無利息」などのような形式で無利息期間を設けている事業者もあります。

しかし、モビットでは無利息サービスがありません。

もし、短期で返済できるのであれば、無利息期間サービスを利用するといいでしょう。

総量規制の対象となってしまう

SMBCモビットは消費者金融事業者です。
そのため、総量規制の対象となってしまいます。

総量規制では、年収の3分の1を超える金額の借り入れはできません。

返済時に手数料の負担が必要

モビットでは、下記3通りの返済方法から選ぶことができます。

    • 口座引落
    • 提携ATMからの返済
    • 銀行振込

この中で手数料がかからないのは、口座引落のみです。
ただし、三井住友銀行、もしくは三菱UFJ銀行の口座が必要となります。

銀行振込であれば、他行振込手数料無料のある銀行を使えば、手数料もかかりません。
しかし、通常は銀行ごとに定められた手数料がかかります。

また、モビットには自前のATMがありません。
そのかわりに、三井住友銀行や全国のコンビニATMなど約13万台のATMが利用できます。

これらは「提携ATM」と呼ばれますが、提携ATMから返済した場合、利用額1万円以下で108円、1万円超であれば216円の利用手数料がかかります。

モビットはどういう人が利用するといい?

ここまで、SMBCモビットを利用する上でのメリット・デメリットを見ていきました。

メリット・デメリットから見た、モビットの利用に適したシチュエーションは、下記のようなケースです。

とにかくすぐに利用したい人

事前審査ではありますが、ホームページ(ローン申込機)から申し込むと、必要項目入力後に融資の可否や利用限度額の目安が表示されます。

あくまでも事前審査の結果となるものの、10秒~1分以内に目安がわかるのは嬉しいですね。

事前審査に了承すれば、本審査に入ります。

本審査にかかる時間は、最短30分~数時間。

最短で即日融資を受けることも可能です。

14時50分までに手続きが完了すれば、指定の口座に振り込んでもらうことができます。

15時を過ぎてしまったとしても、契約日当日にローン申込機もしくは三井住友銀行内のローン契約機でカードを受け取れば、即日借入を行うことも可能です。

長期に渡って返済する人

消費者金融では導入されていることが多い無利息期間。

初回限定とはなるものの、30日以内に返済できる人にとっては、元本を返済するだけで完済できる点で大変重宝するサービスです。

SMBCモビットでは、この無利息サービスは行っておりません。

その点だけを見ると、あまりお得でないように見えます。

しかし、金額が大きくなればなかなか30日以内に返済することは難しくなるでしょう。

例えば、30万円を利息18%で借り入れた場合の利息を見ると4,438円。

逆に考えると、わずか4,438円の違いと考えることもできます。

30日以内に返済できる見込みがない人であれば、あえて無利息期間のないもので契約するのもいいかもしれません。

郵送物の送付を避けたい人

カードローンを利用するのであれば、できるだけ家族などにバレたくないと思う人は多いでしょう。

そういう人たちは、このように考えている場合が多いもの。

「電話でやり取りするのはちょっと…」
「職場に在籍確認が行くのは困る」
「自宅に郵便物が来るのはちょっと…」

そういう方は、下記条件を満たしていれば「WEB完結申込」を行うことができます。

  • 三井住友銀行・三菱UFJ銀行・ゆうちょ銀行の本人名義口座を持っている
  • 社会保険証もしくは組合保険証を持っている

その他、書類の提出が義務付けられるなど、ハードルはやや高いものの、クリアできる人にとってはありがたい申し込み方法といえるでしょう。

SMBCモビットの申込み~借入の流れはスマホで完結する

SMBCモビットには、少ない入力項目で融資可能かがすぐにわかる10秒簡易審査結果表示の「カード申込」と申込みから契約、利用まで電話・郵送なしで完結できる「WEB完結申込」の2種類の申込み方法が用意されていますが「カード申込」と「WEB完結申込」では申込条件や必要書類が異なります。

申込はパソコンからだけでなく、ケータイ、スマートフォン、郵便、電話、ローン申込機から行うことができますが、「WEB完結申込」の場合はパソコン、スマートフォンからのみの申込となります。

m_004

では、SMBCモビットの申込みについて詳しく見ていきましょう。

カード申込

「カード申込」は年齢満20歳以上69歳以下の安定した定期収入のある方が申込みできます。

WEB完結申込

「WEB完結申込」の場合、年齢と収入に関しては「カード申込」と同じですが、
三井住友銀行または三菱東京UFJ銀行に預金口座があること、
全国健康保険協会発行の保険証(社会保険証)もしくは組合保険証を持っていることも必須条件となっています。

また、申込書類に関しても本人確認書類(運転免許証もしくパスポートの写し)、現在の収入を証明できる書類(源泉徴収票、納税通知書、所得証明書、確定申告書、直近2か月分の給与明細書のいずれかの写し)、勤め先を確認できる書類として健康保険証と直近1か月分の給与明細書(現在の収入を証明できる書類として給与明細書以外を提出する場合必須)の写しが必要です。

「WEB完結申込」の場合、誰にも知られることなく利用することが可能ですが、電話による確認連絡がない代わりに、申込条件も厳しく「カード申込」より必要書類も多いです。
申し込み条件を満たしているか?必要書類を揃えることが出きるか?確認のうえニーズに合わせ申込を行いましょう。

 

ここに注目!
「WEB完結申込」の条件をパット見ただけだと「保険書は持っているから大丈夫」と思ってしまわれる方もいるかもしれませんが、船員保険証や国民健康保険証をお持ちの方は、申込みできませんので注意が必要です。

パソコンからの申し込み

SMBCモビットの公式ホームページにある2つの申込ボタンから「カード申込」または「WEB完結申込」を選び申込みます。「カード申込」の場合はメールまたは電話に10秒簡易審査の結果連絡が入りますが、「WEB完結申込」の場合はメールで連絡が来ます。

審査を通過した場合は、本審査にあたり本人確認書類などを提出します。
その後、本審査が行われ無事審査に通過したら、入会手続きへと進みます。

「WEB完結申込」の場合、契約内容を確認し入会手続きを済ませると入会完了メールが送られてきます。カードの発行はありませんので入会完了メールが届いたらすぐに利用を開始することが出来ます。

「カード申込」の場合は、郵送もしくはローン申込機で受取るかを選択します。
ローン申込機でカードを受取る場合は、その場で入会手続きを行い、カードを受け取ることができます。カードはすぐに使える状態で発行されるので受け取り直後から提携ATMで利用することができます。

郵送の場合は、後日、SMBCモビットから入会申込書や契約内容確認書、預金口座振替依頼書などがカードと一緒に送られてくるので内容を確認の上、必要事項を記入し返送します。

ケータイからの申し込み

ご自身でURLを入力もしくはSMBCモビット公式ホームページにあるQRコードを利用してモバイルサイトにアクセスして申し込みを行います。

その後の流れは、パソコンからの申込み「カード申込」と同じです。

スマートフォンからの申し込み

ご自身でURLを入力もしくはSMBCモビット公式ホームページにあるQRコードを利用してスマートフォンサイトにアクセスして申し込みを行います。
その後の流れは、パソコンからの申し込みと同じです。

WEB完結&来店不要

  SMBCモビットにスマホから申し込む

郵便での申し込み

ローン申込機や三井住友銀行で申込用紙を受取る、もしくはコールセンターに電話して入会申込書を送ってもらい、必要事項を記入し本人を確認できる書類と現在の収入を証明することが出来る書類の写しと一緒にSMBCモビットに送ります。
SMBCモビットに書類が届いたら審査が行われ、電話に本審査結果の連絡が入ります。
無事審査に通った場合の流れは、パソコンからの申込み「カード申込」と同じです。

電話で申し込み

SMBCモビットコールセンター 申し込みフリーダイヤル(0120-03-5000)へ電話して申し込みます(受付時間は平日の9:00~19:00)。
その後の流れは、パソコンからの申込み「カード申込」と同じです。

ローン申込機で申し込み

1-400x225

画面の案内に従いタッチパネルで申し込みを行います。その際、本人を確認できる書類も必要になりますので忘れず持参してください。

申込みを行ったら審査が行われ、ローン申込機画面に結果が表示されます。
審査を通過していた場合カードが発行されます。

本審査に際し現在の収入を証明できる書類の写しの提出を求められるので提出します。
後は結果を待つだけです。
本審査の結果は電話に入りますのでローン申込機で待っていなくても大丈夫です。

無事本審査に通過し、契約内容を承諾すれば、すぐにSMBCモビットカードを利用することが出来ます。後日、入会申込書などがSMBCモビットから送られてきますので、必要事項を記入して返送すれば手続き完了となります。

SMBCモビットの審査について

m_007

WEB完結申込の場合は電話連絡がないので、ばれずに借りることができます

審査基準については、カード申込と同一基準による審査となっている、と公式ホームページに記載されていますが、どの金融機関も審査基準を公表していないようにSMBCモビットも審査基準を公表していないので明確な基準はわかりません。

実際にSMBCモビットに申込みされたことのある方の口コミや体験談を参照してみたところ、他の消費者金融と比べ特に審査基準が厳しめ!とか甘い!といった書き込みをされている方はいないので、消費者金融の審査としては標準的と考えていいと思います。

 

ですが、審査に通るか心配、という方もおられることと思います。
そういう方は、正式に申込む前にまずは借入可能か簡単に診断してくれる「お借入診断」を受けてみるといいでしょう。

10秒簡易審査

ちなみに、SMBCモビットにはカード申込の際に少ない入力項目で融資可能かすぐにわかる10秒簡易審査(所謂事前審査)があります。
10秒簡易審査の結果、融資可能と思われる場合はそのまま正式に申し込みを行えるようになっているため10秒簡易審査を受けるためには、名前や生年月日など詳しい情報の入力が必要です。

お借入診断

一方「お借入診断」はあくまで借入の可能性があるか?の診断を行えるもので、入力項目も生年月日、税込年収、現在他社借り入れ金額だけとなっており、10秒簡易審査とは別物です。

ですが、審査通過の可能性があるか?の目安にはなると思いますので審査に不安のある方は試してみるといいでしょう。

SMBCモビットは即日融資可能?

疑問

SMBCモビットは即日融資可能なの?

即日融資:(※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。)

SMBCモビットは条件が揃えば即日融資可能です。

SMBCモビットで即日融資を受ける方法には、「振込み融資(振込みキャッシング)」と「ローン申込機でカードを受取り提携ATMから引き出す」という2つの方法があります。

カード申込、WEB完結申込とどちらの方法で申し込みを行った場合でも平日14:50分までに全ての手続きが完了すれば即日銀行口座に振込んでもらうことができます。振込みキャッシングの手続きは、パソコン、ケータイ、スマートフォン、電話から行うことが出来、最短3分で入金されます。

ローン契約機で申し込みを行い、契約を結ぶとその場でカードが発行されすぐに利用することが出来ますが、パソコンなどから申し込みを行い、ローン申込機でカードを受取り利用することも可能です。
カードの受け取りのみをローン申込機で行う場合は、予約番号が必要になります。予約番号は、入会手続きもしくは入会手続き完了後に送られてくるメールに記載されているので、ローン申込機で番号を入力するまで大切に保管しておいてください。

カードを受取ったらすぐに提携ATMで利用可能です。SMBCモビットには自社ATMはありませんが、三井住友銀行ATM、三菱東京UFJ銀行ATM、セブン銀行ATM、イオン銀行ATM、プロミスATMなど提携ATMが全国に約130,000台(2017年6月現在)もあるので提携ATM探しに苦労することはないと思います。
ちなみに、提携ATM利用時の手数料は一部顧客負担となっています(取引金額が1万円以下の場合は108円、1万円超の場合は216円)。

ここに注目!!
急ぎの融資を希望される場合は、ホームページ(パソコン・スマートフォン・モバイル)から申込み後、申込み完了画面に表示されるフリーダイヤルに電話して「急いで審査して欲しい」旨を伝えるとすぐに審査を開始してもらうことができるので、お急ぎの方は電話することをおススメします。

返済方法と返済できる場所/月々の返済金額

SMBCモビットは、3つの返済方法が用意されています。

  • 提携ATMでの返済
  • 口座振替
  • SMBCモビット指定の預金口座への振込み返済

口座振替の場合は手数料無料ですが、三井住友銀行および三菱東京UFJ銀行に預金口座をお持ちの方のみが利用できる返済方法となります。ちなみに、ATM利用料や振込み手数料は顧客負担になります。

約定返済日は、5日、15日、25日、末日の中から都合に合わせて選ぶことが出来ます。

毎月の返済金額

毎月の返済金額は、最終借入後の利用残高に応じて変わる「借入後残高スライド元利定額返済方式」です。返済金額は以下のように決められています。

最終借入後残高 返済額
10万円以下 4,000円
10万1円~20万円 8,000円
20万1円~30万円 11,000円
30万1円~40万円 11,000円
40万1円~50万円 13,000円
50万1円~60万円 16,000円
60万1円~70万円 18,000円
70万1円~80万円 21,000円
80万1円~90万円 24,000円
90万1円~100万円 26,000円

最終借入後残高が100万円超過の場合は、20万円増すごとに4,000円追加となります。

上記のように毎月の返済額は返済しやすいように低めに設定されていますが、
追加返済はいつでも何度でも可能となっていますので、余裕のある時に少しでも多く返済すると良いでしょう。

\ 即日融資も可能 /

  SMBCモビットの10秒簡易審査を試す