ed27beab7a9c23010a60545025dc10b9_sカードローンとは、フリーローンのひとつで銀行や消費者金融が個人向けに提供する無担保融資のことですが、銀行が提供するカードローンと消費者金融が提供するカードローンには、根本的に異なる部分があります。

また、ひと言にカードローンといっても、カードが発行されない振込サービス専用のカードローン「カードレス」などもありますので、複雑でわかりにくい点も多いと思いますが、このサイトでは、キャッシングについての理解を深めて頂くために、消費者金融のキャッシングと銀行が提供するカードローンについて解説していきたいと思います。

キャッシングとカードローンの違いとは

キャッシング クレジットカードやキャッシングカードを利用してATMなどからお金を借りる方法。原則一括返済。
カードローン 主にローンカードを利用して同じ方にお金が借りられる金融サービス。原則分割返済で、繰り上げ返済可能。
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消費者金融のキャッシングと銀行カードローンの最も大きな違い!

消費者金融のキャッシングと銀行カードローンの最も大きな違いは「総量規制」の対象であるか否かということです。

ここで注目

総量規制とは、貸金業法で定められた「年収の1/3を超える貸し付けが原則禁止」となった貸出制限です。
対象になるのは消費者金融など財務局又は都道府県知事の登録を受け貸金業法のもと貸金業を営んでいる業者からの借入であり、銀行法により運営を行っている銀行からの借り入れは対象外になります。

thintつまり、消費者金融のキャッシングは総量規制の対象となりますが、銀行カードローンを利用して借り入れを行う場合は総量規制の対象外になります。

具体的にいうと、例えば年収450万円の方は消費者金融のキャッシングは150万円までしか利用することができませんが、銀行カードローンであれば審査次第ではありますがそれ以上の借り入れも可能、ということです。
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pointここに注目!

point1その解釈間違っているかも?

消費者金融のキャッシング利用者のなかには、総量規制についてはある程度理解している、という方も多いのですが、中には間違った解釈をされている方もいるようです。

実際に融資を受けている金額プラス借り入れ希望額のトータルが年収の1/3を超えなければOKと考えていませんか?

例えば以下のような例があるとします。

Aさん…年収450万円
総量規制…150万円
消費者金融①…上限額70万円Aさんの消費者金融①からの借り入れ…50万円

先ほども説明いたしましたように、総量規制は以下のように求められます。

(年収450万円) × 1/3 = 150万円

ここで解釈違いが問題となるのは、Aさんが消費者金融①から上限額70万円のうち50万円借り入れている場合に、別の消費者金融②から新たにキャッシングを利用するとなると上限額をいくらまで設定できるのか。

答えはズバリ、80万円です!

総量規制の考え方として、消費者金融の融資枠(限度額)の合計が年収の1/3以下にならなければいけません。

したがって、

(総量規制150万)-(消費者金融①の上限額70万円) = (消費者金融②の最大融資枠80万円)

ということになります。
上限70万円に対して50万円しか借りてないのだから、総量規制150万円と実際の借入額50万円の差額100万までは別の消費者金融から借りられるはず!という考えは間違っています。
新規申し込みをする際、計算違いをしないように覚えておいてくださいね。

point2「銀行はすべて年収による設定がない」は勘違い?

銀行カードローンを利用する場合は、消費者金融のキャッシングと違って、年収の1/3を超える限度額を設定してもらえる可能性はあります

もちろん審査次第ではありますが、カードローンごとに定められている最高融資額マックスの限度額設定、という可能性もゼロではありません
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ですが、銀行カードローンによっては、年収による最高融資額があらかじめ設定されている場合もある、というより設定されているカードローンのほうが多いので、申し込み前に確認することをおススメいたします。ちなみに、三菱UFJ銀行のバンクイック、みずほカードローン、楽天銀行カードローンは現在のところ年収による最高融資額の設定はないようです。

消費者金融のキャッシングと銀行カードローンの審査について

消費者金融のキャッシングも銀行カードローンも審査を受け、通過しなければ利用することができないことは改めていうまでもありませんが、銀行カードローンの審査に比べると消費者金融のキャッシング審査のほうが甘い・緩やか!という認識の方が多いと思います。

確かに、実際に申し込みをされた方のクチコミやレビューをみるとその傾向にあるようですが、消費者金融、銀行問わず金融機関は審査内容については非公開となっているため明確な基準はわかりません。ですから、それこそクチコミやレビューなどをもとに推測することしかできません。
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また、金融機関はそれぞれ独自の審査方法・審査基準を設けているため消費者金融ならどこも同じ、銀行ならどこも同じではありません。
消費者金融3社に同じ金額の融資を申し込んでもA社・B社は否決されたけどC社では希望通りの金額を借りることができた、という方もいらっしゃいます。また、消費者金融では否決されたけれど銀行の審査は無事通過した、という方もなかにはいらっしゃるようです。

ですから、銀行は審査が厳しい傾向にある、とはいえ実際申し込んでみなければ分からないのが金融機関の「審査」ということになってしまいますが、消費者金融のキャッシングの場合は、他社借り入れ件数が5件以上、銀行のカードローンの場合は4件以上あると審査をクリアするのが難しいようです。

point複数社から既に借り入れしている、という方にはできれば新規申込みの前に借入先件数を減らすことをおススメします。

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ちなみに、どの金融機関も審査の一環として信用情報機関に問い合わせを行っています。金融機関は、信用情報機関に申込者が過去に金融事故を起こしていないか?現在の借り入れ件数&借り入れ金額などを確認します。

ですから、申込みの際に、審査を有利にしたい、なんとか審査をクリアしたいと借り入れ件数や借り入れ総額を少なめに申告したとしてもすぐにバレてしまい、「信頼のおけない人物」と判断され、否決されてしまう可能性もあるようですから、正しく申告しましょう。

個人情報機関への問い合わせで問題なければ、いわゆる属性(年収や仕事、勤続年数、居住年数などを点数化していきます)について審査が行われ、審査をクリアできれば電話による在籍確認を行うというのが一般的な流れのようです。
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ちなみに、在籍確認はほとんどの金融機関で行っており、銀行カードローンを作る場合は必須、といわれていますが消費者金融のなかには、数ヶ月分の給料明細書や健康保険証、社員証などいくつかの書類を提出することで電話ではなく書類で在籍確認を行ってくれるところもあります。在籍確認を電話で行う場合、金融機関名ではなく個人名で電話をかけてきますが、どうしても電話による在籍確認は困る、という方は、書類による在籍確認に対応している消費者金融のキャッシングを選ぶといいでしょう。

point3ワンポイントアドバイス

消費者金融のキャッシングや銀行のカードローンの利用を考えている方というのは、すぐにでもお金が必要、今すぐにでも借りたい!という方が大半を占めているという統計があるように、急いでいるという方が多いと思います。

そのため、申し込みを行ったけれど審査が通るかどうか分からないし、否決の連絡を受けてから他の消費者金融のキャッシングサービスや銀行のカードローンに申し込んだのでは、間に合わない!と立て続けに複数社に申し込みを行う方がいらっしゃいますが、これは審査においてマイナスに働いてしまう可能性が高いので注意が必要です。
悩んでいるビジネスマン
なぜなら、個人のお金にまつわる情報は、リアルタイムに個人情報機関に登録されるため、金融機関サイドは申込者がいつどの金融機関にいくらの申し込みを行ったかもすぐにわかってしまい、複数社に立て続けに申し込みを行っていることがわかると「切羽詰っている」「借り急いでいる」と判断され、審査においてマイナスの材料になりかねないからです。

attention急いでいる時こそ慎重に!最近は公式ホームページにお試し診断ができるツールを導入している金融機関が増えているので、そういったツールも上手に活用したうえで、審査に通る可能性が高そうなところから審査を申し込み、万が一否決されてしまった場合は、次にあたる!そのためにも借り入れしなければならない状況になった時には早めに行動を起こすことをおススメいたします。

ですが、結果を待っている余裕はないし、過去に延滞したことがあるのであたれるだけあたってみるしかない!とりあえず手当たり次第に申し込むしか急場を凌ぐことができない!と考える方もいるかもしれませんね。しかし、下手な鉄砲数撃ちゃあたるとは限りませんし、そういう方こそちょっと冷静になって、自分の個人情報がどのように登録されているか確認してみてはいかがでしょう?
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現在、個人信用情報機関は3つあり、消費者金融と銀行では問い合わせ先が異なりますが、完全に独立している訳ではなく3つの情報機関は一部情報を共有しています。
そのため、銀行が消費者金融の延滞履歴や不払いを確認することもできれば、また逆も然りです。

それから、債務整理などについてはどの機関でも分かるようになっているのですが、過去のトラブルがまだ残っているか心配といった場合、自分の個人情報を開示してもらうこともできます。個人情報機関によって開示方法に違いはありますが、「パソコンで開示」「携帯電話で開示」「郵送で開示」などいくつかの開示方法があるのでニーズに合わせて利用するといいかもしれません。
ちなみに、金融事故として登録されている場合、自分の情報がどのように登録されているかの詳細も確認することができます。

 

pointここに注目!

キャッシングデビューの方は、審査に通りやすい!そう思われている方も多いのではないでしょうか?キャッシングデビューという方は、これまでお金を借りたことがない訳ですから返済も滞っていない、つまり金融事故をおこしていないのだから、安定した収入さえあれば消費者金融のキャッシング審査も銀行のカードローンも通りやすいはず。確かに、それはあながち間違いではないといえます。

attentionしかし、実はキャッシングがはじめて、という方であっても金融事故として個人情報機関に登録されている場合もあります。例えば、携帯電話本体を購入する際に分割払いの契約を行い、月々の使用料と一緒に払っているけれど遅れている!3ヶ月納めることができず既に使用停止になっている・強制解約されている、といった場合は金融事故として登録されている可能性があります。

もちろん、こういった支払も遅れたことがない、というのであれば問題ないでしょうが「携帯電話の端末料金滞納」が原因で審査に落とされた可能性が高い!と否決されてから気づく方も多いようなので一応こういったことも個人情報機関に登録される可能性がある、ということは覚えておくと良いでしょう。
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消費者金融のキャッシングと銀行カードローンの金利について

消費者金融のキャッシングと銀行カードローンを比べた場合、審査が厳しいぶん銀行カードローンの方が、金利が低めに設定されていることが多いです。

消費者金融のキャッシングの上限金利は法定金利ギリギリの18.0%というところが多いのに対し銀行カードローンの上限は14.5%ほどとなっています。
下限金利については、商品ごとにかなりバラつきがありますが、とはいってもやはり銀行カードローンの方が低めの設定になっているといって間違いないでしょう。

pointここに注目!

消費者金融のキャッシングの金利も銀行カードローンの金利も審査によって決められます。ですが、いくら審査次第とはいっても新規申込みの場合、下限金利が設定されることはまずありません

消費者金融のキャッシングの金利は実際に借りる金額に対して設定され、銀行カードローンの金利は、実際に借りる金額ではなく限度額(利用可能額)に応じて設定されることが多いのですが、一般的には、借入額&限度額が高くなれば高くなるほど、金利は低くなります。

金利を少しでも抑えたい人はこちらを参照

ちなみに金利同様に融資額&限度額も審査で決められますが、いくら安定した収入がある、高所得者、過去に金融事故を起こしていないといっても、新規申込者の場合は返済に関する実績がないため、融資額・限度額は低く抑えられることが多いです。
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融資額&限度額というのは、利用枠内で借り入れ&返済を繰り返し実績をつけることであがっていくものなので、消費者金融のキャッシングも銀行カードローンも新規申込者がその金融商品に設定されている最高融資額満額、もしくはそれに近い額の融資を受けられる&限度額が設定されることはまずありません。従って、下限金利を設定されることもまずない、ということになります。

ちなみに、融資先を決める際に、金利を比較検討される方も多いと思いますが、上限金利を見て低い!と飛びつくのではなく、消費者金融のキャッシングの場合は、希望額借りられた場合にいくらの金利になるのか、銀行カードローンの場合は希望限度額で審査が通った場合いくらの金利になるか?を比較検討するのが賢明です。

point4ワンポイントアドバイス

銀行金利の場合は限度額で金利が決まることが多いので、実際融資を受けたいのは30万であったとしても審査に自信があるなら限度額を50万円、80万円など少し高めに設定するのも金利を抑えるひとつの手です。

ちなみに、銀行によって対応はマチマチではありますが、例えば限度額100万円で申し込みを行った場合、「100万円は難しいですが80万円までならご融資可能です」といった連絡をいただけることもあります。

それから、消費者金融の金利を抑えたい、という方は無利息期間のある商品を選び活用する、という手があります。急にお金が必要になったのでキャッシングを利用したいけれど次のお給料やボーナスが出たらすぐに返済できる、なんて場合は初回利用者限定30日間無利息なんて商品を選ぶといいでしょう。

また、給料日前にピンチになることが多い、という方であれば初回利用時だけでなく完済翌月に新たな借り入れを行った場合も何度でも1週間無利息になるキャッシングサービスを選ぶ、といいかもしれません。

thintただし、1点注意が必要です。無利息期間、とくに30日間無利息!と聞くとその間は返済しなくていい、と思われる方も多いようですが、予め決まられた返済日が訪れた場合は、金利はつきませんが、元金に対する返済はあります。万が一返済が遅れた場合は、延滞損害金がつくばかりか商品によっては無利息期間打ち切りになってしまうこともあるようですので忘れずに返済しましょう。

消費者金融のキャッシングと銀行カードローンの融資実行までのスピード

消費者金融は、即日融資がもはや当たり前となりつつありますし、審査申し込みから最短30分で審査結果を受取ることができる大手消費者金融も増えてきています。
では、銀行のカードローンはどうか?というと即日融資可能なところもあります。ですが、消費者金融の方が申し込み~融資実行までの時間に関しては早いといえるでしょう。

もちろん、銀行カードローンのなかにも複数ある申し込み方法のうち特定の方法で申し込むことでカード受取まで最短40分なんていうのもありますが、消費者金融のキャッシングと銀行カードローンを比べると融資までのスピードに関しては消費者金融のキャッシングに軍配が上がります。

ちなみに、金融機関への申し込みはインターネットが主流となっており、便利に利用されている方も多いですが、申し込み可能時間と審査可能時間は異なりますので注意が必要です。

大手消費者金融では、インターネットで全ての手続きを完結することで即日振込みを行う便利なサービスを展開しているところが多いです。

平日14:50までに手続きを完了すれば即日振込み可能など窓口営業時間内に手続きを完結することで振り込んでもらえたり、特定の銀行口座を持っており振込先口座に指定することで夜○時までに手続きを完了すればすぐに振り込んでくれる!という消費者金融もあります。
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ですが、銀行の場合の場合は、平日の午前中までに契約が完了した場合、即日振込みによる融資を可能にしているところが多いです。

arrow_orangeそれから、窓口終了後も夜遅くまで、また土日祝日も関係なく利用できる無人契約機を導入している銀行もありますが、銀行の場合、無人契約機を導入しているところはまだ少ないのが現状です。その点、大手消費者金融は無人契約機を導入していることが多く、仕事帰りや土日祝日などでも無人契約機の営業時間内であれば手続きを進めることができ、無事契約を結ぶことができれば、その場でカードを受け取りすぐにカードを使って融資を受けることができるので便利です。

消費者金融のキャッシングと銀行カードローン!利便性がいいのはどっち?

銀行カードローンの申し込み方法も窓口だけではなく電話や無人契約機、パソコン、スマホなど選択肢が増えてきていますし、返済方法も窓口、口座引落し、インターネット返済、自社ATM、提携ATMなどいろいろと用意する銀行が増えてきています。

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ですから、無人契約機の有無と無料で借り入れ&返済できる提携ATMの種類・設置数を別にすれば、消費者金融のキャッシングを利用する場合とそん色ないほどになったといえると思います。

無人契約機については、新規申し込み時にお世話になるところなので、まっ、仕方ないかな?と考える方も多いようですが、長期利用を考える方ほどこそ、手数料無料で使える提携ATMが生活圏内にあるかどうか?というのは結構大事なポイントになってくるので、利用先を決める&申し込みを行う前にチェックしておくことをおススメします。

今は、ネットで融資申し込み&返済する方も増えています。金融機関窓口終了後にお金が必要になり追加融資を受けたい、なんて場合も利用限度額内であればネットや電話から申し込むことですぐに指定の口座に振り込んでもらうことができる銀行カードローンもあるにはありますが、現金が必要な場合は振り込んでもらってからどこかで引き出さなくてはなりませんし、引き出すために手数料がかかることも珍しくありません。

ですが、24Hいつでも手数料無料で利用できるコンビニATMなどであれば時間を気にすることなく、サッと借りることができますね。

また、ちょっと余裕ができたので数千円だけ臨時返済したい、なんて時にもATM手数料がかかるなら次回返済日に多めに払おう・・・と思ってしまうかもしれませんが、手数料が発生しないのであれば「手元にあるうちに」と入金する気にもなるのではないでしょうか?

改めていうまでもありませんが、金利は元金(借入残額)と利用日数に応じてつきますので、1日でも早く元金を減らすことが完済への近道です。それに、臨時返済したけれどやっぱりまた、お金が必要になり追加融資を受けることになったとしても借入れ&返済は実績になりますので、増額を希望する場合などに有利に働いてくれます。

 

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もちろん、融資は受けないに越したことはありませんし、借りたとしても早期に完済するのが理想ではありますが、今の世の中、そう理想通りにいかないことも・・・で、あれば少しでも金利・手数料を抑え上手に活用できるように工夫していくしかありませんね。

提携ATM手数料に関しては、「こんなに手数料がかかるなんて知らなかった」「このカード手数料かからないんだ。良かった」などキャッシングやカードローン利用開始後に実感される方が圧倒的に多いようですが、出来れば申し込み前に確認されることをおススメします。

総じて、銀行カードローンよりも消費者金融のキャッシングの方が、手数料無料で利用できるコンビニATMなどの多さから利便性が良い、といえます。ですが、銀行カードローンの中にも、コンビニATMを無料で利用できるカードもありますし、特定の銀行のATMであれば駅や商業施設などに設置されているATMも無料で利用できることもあるので、自宅近くや会社近くなど利用しやすいところにあるか?など事前リサーチしておくと良いでしょう。

消費者金融のキャッシングと銀行カードローンの違い&それぞれの特徴を理解したうえで最適なものを!

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ここまで消費者金融のキャッシングと銀行カードローンの違いについて解説してきましたが、まずは違いを理解したうえでそれぞれの金融商品の特徴&サービス内容なども確認し、ニーズに合った最適な商品を選んでいってくださいね。